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紅い霧虐殺者(35→38)

「紅い霧虐殺者」は絶望の島にいるケンタウロス型。こいつでレベル38まで上げた
基本的に双牙のモーションと同じでとても楽な相手。相違点は衝撃波を放つスキルを使う点のみ

・衝撃波:長いタメのあと、前方140度くらいの扇状に衝撃波。威力大
 当たると痛いが、予備動作があからさますぎてまず当たらない。範囲外に出るなり、衝撃波にタイミングを合わせて回避・エバするなりいかようにも出来る


ウォリとケンタウロス型はとにかく相性が良い(≧∇≦)
しかもキャンペーンで35黄武器・鎧が配布されるのと、バシリスクがだるかった分、より快適に感じられるだろう
クリスタルのランクが切り替わるタイミングでもあるから、そっちの交換も忘れずに
ちなみに私は「武器が追撃・卑劣な一撃・挑戦者の憤怒・必死の一撃、防具が回復の流れ・忍耐×3」という、クリティカルダメージを重視した構成
サブキャラではケチっているが、書を使う場合もクリティカルダメージアップの書を使っている
まあ、期待値の計算方法なんてとっくに頭から抜けてしまってるので、本当のところは何がベストか分からないんだけどね┐(´ー`)┌

前回のバシリスクもそうだが、双牙の時よりもスキル・紋章が揃っている分、基本的に距離を取ってかわさ無くても済むはず
そこで、単に倒すのではなく、最小限の回避で倒すように心掛けると良いと思う
回避に割く時間が減ればその分倒す時間も縮まるし、他の型の中型でもスマートな立ち回りが出来るようになるしね
それと以前にも書いたが、可能な限り背後からディセクトを使うことが火力アップのコツ
バサカ等と比較しちゃうとあれだが、そろそろディセクトのクリダメが威力UPの紋章が無くても1万を超えて来る
スラスト、ウインドサークル、スピリットコンボ、ダッシュスラッシュのいずれからでも臨機応変に使えるようにしよう(^O^)

岩盤・岩鎧バシリスク(30→35)

レベル30からは30青装備に着替えてひたすらバシリスクを狩り続ける
英雄の凱旋を使って岩盤バシリスクでレベル34まで、岩鎧バシリスクでレベル35まで上げた
ついでにグローリンのサブクエと、ネームドのバシリカを5回やった
見た目の違いは多少あれどバシリスクばかりで流石に飽きる(-.-;)

岩盤(鎧)バシリスクの動きは低レベルのバシリスクと変わらないが、相対的に攻撃力が高い
特に、反復クエを出すためにレベル30で31の岩鎧バシリスク5体倒す事になると思うが、掠っただけでがっつり削られるので慎重に戦うこと
英雄の凱旋を使えば直ぐにレベル31になって岩盤バシリスクが格下になるのでそれまでの我慢
バシリスク型はまともにやると時間がかかるので必死狩りをしたが、うっかり出血を喰らうと1発アウトなので何度か死亡してしまった(´・ω・`)
リスキーな必死狩りをするよりは、書と武器の強化で時間短縮をはかった方が気楽かも知れない

このエリアには先述したバシリカというバシリスク型のネームドがいる
ドロップが旨いわけでもないから割とほったらかしになっているので、見かけたら話の種に挑戦してみたら良いと思う
適正レベルのソロでも狩りやすいネームドの1つで、HPは岩鎧バシリスクの倍くらい有りそうだが基本的に動きは変わらない
連続邪眼ビームを使うのが相違点だが、足を踏ん張る予備動作がわかりやすく攻撃方向が固定なので初見でも驚異ではない
まあせいぜい「タフな岩鎧バシリスク」って程度なので、気軽に挑戦してみると良いと思う

この区間は英雄の凱旋を使っても少々ダルく感じたな(-.-;)
別の中型、例えば坑道の上臈蜘蛛(女郎蜘蛛)あたりで上げる方がいいかもしれないね

ウォリがレベル28になったら…

レベル28と言えばウォリの主要なスキルが大体揃うレベル。時間がかかってもキーアサインをじっくり検討するのがオススメ
中型ではスキルの誤爆や、うっかり単発でディセクトを出すだけで一発アウトも珍しくない
それに憤怒中はかなり速度が上がるMOBもいるので、即応出来るようにしっかり"手に操作を覚えさせる"必要がある
そのためにも「自分に合ったキーアサイン」はかなり重要である

連携に関しては「コンバット→スラスト→ディセクト」と「バイト→ランブロー」を交互に使うところから始めてみると良いと思う
HPに余裕が無いときは「バイト→スラスト→ディセクト」とランブロー単発にする
慣れてきたら状況に応じて「スピリット→ディセクト」「回避(エバジョン)→ウィンド→ディセクト」「ダッシュ→ディセクト」を混ぜていく
そのうちスラストの最中に攻撃が来たから中断して「回避(エバジョン)→(ポイズン)→ウィンド」を挟もうとか、スラストが終わりそうなのにディセクトのCTがまだだから間にスピリットを挟もう、といった感じに応用出来るようになるはず(^O^)

加えてCT管理・MP管理もより重要になってくる
ウォリが火力を出すにはディセクトを可能な限り使う必要があるため、40%の確率でCTをリセットする紋章が定番
しかしディセクトはモーションが非常に遅いので加速するスキルに続けて使わなくてはならない
そのため、CTがリセットされた時にどのスキルが加速に使えるか素早く判断できる必要がある
また、スキルの使用頻度が跳ね上がるためMPの消費ペースも跳ね上がる
土壇場でガス欠で回避できないといった自体にならないよう、常時MP残量を意識して立ち回るようにしよう\(^_^)/

ウォリはタンクとアタッカのハイブリッドクラスと定義されているが、レベル28にしてようやくアタッカたり得る火力を手にする(-.-;)
その意味では、レベル28にしてようやくスタートラインといえるかもしれない
この辺のアンバランスさは、当初回避盾クラスとして設計されていたための影響だろう
何にせよ、操作は忙しくなるが臨機応変に立ち回れるようになり、ウォリならではのスピーディーな戦闘を楽しめるはず(^O^)

最後になるが、ウォリがタンクとアタッカのハイブリッドである以上、必要とあらばタンクとしての役割を果たすべきクラスでもある
私の場合大抵ソロなのであまりPTをしておらず、記事に出来るほどの経験がなく言及して来なかったが、ランスが見つからない場合盾を任されることは覚えておこう
その際の立ち回りはソロとは全く違うので、したらばのウォリスレッドなどを参考にすると良いと思う
初見であればIDのギミックに対する条件はランスと同じだし、少なくとも中レベル帯までは相応の装備であれば十分こなせる(こなせた)
高レベル・高難易度のIDならともかく、ランスが少なく良装備で予備知識を備えたサブキャラが多い現状で、やむを得ず盾を頼まれたときに「出来ません」というのはたとえPTからキックされても文句は言えない
繰り返しになるが、ウォリはタンクとアタッカのハイブリッドクラス。肝に命じておこう(^O^)

ダークリッパー(Lv28→30)

最初は29から岩盤バシリスクをやるつもりでスルーしたが、実際やってみるとバジリスクはリスキーで時間がかかった
動きはバジリスクなので倒せるのだが、25青武器では絶対的に火力不足
レベル補正の事も考えたら素直に30青装備に着替えてからがベターと判断した
まあそんなわけで、「サボテン村マップまでのミッションで29になり、29→30の間だけリッパーで上げた」という、変則的な順番になってしまった┐(´ー`)┌

まず、ダークリッパーのクエを出すには、鎮圧の野営地のサブクエ「呪縛からの解放」をクリアする必要がある
ググればすぐ分かるとはいえ、中型反復の前提に一般サブクエストとかやめて欲しいねw
ダークリッパーはこれまでの中型より一段難しい中型だが、ウォリとの相性は良い方だと思う
リッパーに限らないが、攻略の第一歩は攻撃を見切れるようになること
まず店売りクリスタルのマナと回復を3つずつ入れて、攻撃せずにただひたすら張り付いていれば動きは大体分かってくるはず( ̄∀ ̄)
ある程度被弾せずに立ち回れるようになったら攻撃をし始める。初めは連撃と隙がないスキルだけで、それが出来るようになったら連携スキルなどを交えていく
そして最後は回避のマージンを削って攻撃に割り当てていく。例えば、「本来回避・エバジョン等を使わなくてもかわせる所をスキルでかわし、その代わり攻撃時間を1、2秒増やす」といったように
まあ、書くのは簡単でも実際やるとなるとなかなか難しい
必死狩り出来るくらい安定しているMOBは一握りだし、私もまだまだ精進が必要なようである


<ダークリッパー>
・通常攻撃1:右手で叩きつけ 反時計回りに回り込んでれば当たらない
・通常攻撃2:右手がちょっと動いた後、左手で前方の地面を叩く
 反時計回りに動いていれば移動でかわせるが、タイミング次第では回避
・突進:ゴリラみたいに胸をたたいた後、激しく地面を引っ掻きながら前方に突進
 予備動作がわかりやすい上にかわす時間的余裕も十分。かわすことよりも、進路を予想してかわした後の攻撃に有利な位置取りをする
・ジャンプ叩きつけ:両手で地面を叩いた反動で前方にジャンプして右手を叩きつける
 ジャンプのために地面を叩く部分も範囲攻撃なので注意。両手が持ち上がったら距離を取るか回避
 右手が地面にめり込み抜くのに時間がかかるため攻撃チャンスでもある
・3連弾:3連続で黒い玉を吐く。その場で体の向きを変えながら3発撃つ場合と、後方に下がったあと前方に3発撃つ場合がある
 間合いが開いてるときが前者で近いときは後者か?
 前者の場合は横移動で軸線をずらす。撃つ度に向きを調整して来るので、きっちり3発目までかわし続ける
 後者の場合、体の向きを変えない上に高確率でもう3発追加で吐くため、背後に回り込めば攻撃チャンス
 後方に下がるのに追随して間合いを取らせないこと。場合によっては跳躍斬りを使う
・薙払い:振り返りながら腕で薙払う
 薙払い系は体を捻る予備動作がしっかりあるのに、うっかり喰らう事が多い攻撃。 リッパーも腕が動く予備動作が有るので常に意識しておく
・咆哮:僅かに跳ねながら右手を前に構えを取った後、正面に扇状の衝撃波
 予備動作が分かり易い上にその場から動かないので単なる攻撃チャンス
・2連撃:天を仰ぎ見る予備動作(吠吼?威嚇?)に続いて目が光り、その後前方に飛び込みながら右手→左手の順で2連撃。出血あり
 絶対かわすべき攻撃。予備動作は分かり易いので慌てない
 目が光った後(攻撃方向確定後)に、MOBの方向を0時とするなら3時に(右)に移動してやり過ごし、9時(左)に視点を振るとちょうど背中が見える

双牙守備隊(Lv25→28)

キャンペーンで配布の25青装備を装備したら乱獲開始。約30匹で28になった(^O^)
イベントの宝箱を開けながらやったから飽きなかったが、一気にやる&面倒なら英雄の凱旋を使用すると良いかも
なお26で重要スキルのエバジョンを覚えられるので忘れずにすぐ覚えに戻ること。また中型反復の報告は28になった後にまとめてするのがオススメ

アガンティ型(ケンタウロス型)に共通することだが、3段跳びなどで大きく移動するため戦闘開始地点から離れすぎてしまい、戦闘状態が解除される事がある
回り込みを覚えればスタンで止める選択肢も出てくるが、それまでは周りにあるオブジェクトや自分の焚き火などを目印にして、上手く誘導しながら戦うこと
また、左側面はほぼ常時安全圏なのでそこに張り付きつつ動きを覚えると良いと思う
バシリスクやクーマスに比べて体力が低めで背後が取りやすい。しかも光った後の攻撃が両方とも攻撃チャンスという、ウォリにとっては(ウォリ以外も?)一番のお得意さん( ̄∀ ̄)

私はサブキャラという事もあって、クリスタル「必死の一撃」を装備の上HP50%以下を維持して狩った
いわゆる必死狩りとか火事場(本来モンハンの用語)狩りだね
このレベル帯のクリスタルなら割れても惜しく無いだろうし、低レベルのうちから挑戦する事を勧める
HPでミスを誤魔化せない分シビアな戦闘が要求され、その経験は高レベルになったときに生きてくる
参考になるか分からないが、私のクリスタルは武器が追撃・必死の一撃・卑劣な一撃で、防具が回復の流れ・忍耐×2
紋章はランブローで回復と15%の確率で回避のCT(クールタイム)リセット、エバジョンのCT30%短縮だ
メインキャラで染み付いたCT感覚とずれるとリズムが狂うのでCT関係を優先して入れたが、本来はコンバットの消費HP半減とかの方が良さげ
逆に紋章ポイントに余裕が出来るまでコンバットのレベルを上げないというのもありかもね
勿論コンバットは大切なダメージソースだから、レベルが上がればいずれはレベルMAXが基本だけど
まあ、スキルのレベルは下げられないから私の場合は手遅れだが(´・ω・`)


<双牙守備隊のメモ>
・通常攻撃:正面を武器で斬りつける
 反時計回りに回り込んでれば問題なし
・3段跳び:一回短く吠えたあと前方に右→左→右とジグザグに跳ぶ
 初めて見るとやや驚くかもしれないが、跳ぶ前にタメが有るのでMOBの左側面~背後の安全圏に移動
 元の位置から離れすぎないように、MOBの向きに気をつけること
・ジャンプ:前方にジャンプ
 跳ぶ前にタメが有るものの意外と見落としやすい。慣れてきて正面から攻撃する場面が増えてくると被弾する
 地味なくせにダメージ大きめ
・爆弾投擲:武器をしまい爆弾を正面に投げる
 攻撃する場所は武器をしまった後に確定する?
 武器をしまい始めたときに距離が離れていれば、足元にいても投げてくる点に注意
・尻尾薙払い:後ろを振り返ったあと、尻尾を振って後方を攻撃
 後ろを振り返るのさえ見逃さなければ、エバジョン→ウィンドサークル、後方に回避→コンバット・バイトなど寧ろチャンス
 真後ろに張り付くときはいつきても良いように心の準備をしておく
 一度使うと暫くは真後ろに張り付いていても使わないが、極稀に短い間隔で使う(確率でCTリセット?)
・振り向き薙払い:振り向きながら武器で薙払う
 薙払い系は見落としがちなので注意
・踏みつけ:目が光ったあと右足で地団駄を踏み、両前足を持ち上げたあと踏みつけ。出血有り
 絶対かわすべき攻撃。予備動作が分かりやすいので攻撃チャンス
 真後ろでやや距離を置き、攻撃終了を見計らってバイトやコンバットで間合いを詰める
 エバジョンでかわす場合、憤怒のスピードアップや自分が入れた鈍足でタイミングを見誤って事故ることがあるので注意
・連続パンチ:目が光ったあと武器をしまい、正面に前進しながら連続パンチ
 最大の攻撃チャンス。目が光って地団駄を踏まないなら数秒間完全に背後がフリーを意味する

クーマス、双牙(Lv24→25)

クーマスも双牙もバシリスク同様かなりやりやすいMOBだが、こちらのレベルが24というのが少々厄介だね
23青武器は1.5~2Mとなかなかの値段で22緑武器が現実的だが、並の武器では基礎ステータスがタンクであるウォリは当然火力不足となる(-.-;)
まあ中型はPT向けだから、本来それが当たり前と言えば当たり前なんだが…

何にせよ、23青武器が無いならキャンペーンで青武器が支給される25まではクエストで上げてしまう方が手軽だと思う
私の場合はミッションクエスト(カイア使用)とクーマス・双牙関係のサブクエストを済ませ、久遠の盆地南部に移動したあたりで25になった
まあ1レベル分なのでどうとでもなるだろう
ちなみにクーマスと双牙では、後者の方が体力が低めで出血による事故率が少なくオススメ

それと、24で跳躍斬りを覚えたと思うが、扱いには早く慣れよう
跳躍斬りは攻撃スキルというより大きく移動するスキルとしての側面が強く、移動・回避スキルと認識しても良いくらい
例えば双牙の3段跳びで開いた間合いを詰めたり、視点を90度回してから跳んで回避に使う
また、跳躍斬りによる回避が使えないと苦戦するMOBもいるので、早く指に覚えさせることを勧める


<クーマスのメモ>
・通常攻撃:正面を2回連続でびんた。正面に向かって手を打ち合わせる
 常にクーマスの左足付近に張り付きながら反時計回りに回り込んでれば当たらない
・レールガン:正面に弾を発射
 軸線をずらせばいいだけだが意外と事故の元になる気がする。距離を取らなければあまり使わない
・連続びんた:正面に前進しながら連続びんた
 通常時はあまり使わないが憤怒時によく使う。攻撃チャンス
・バックステップ:その名の通り
 高確率でブレスに派生。ブレス時に距離があるのは好ましくないので、当たらないように距離を詰めること
・振り向きびんた:まんま振り返りながらびんた
 クーマスに限らず、薙払い系はうっかり喰らい易い攻撃の一つ。常に反応出来るように癖をつけておく
・ジャンププレス:足踏みをしたあと目が光り、軸調整し正面にジャンプ。出血有り
 絶対避けるべき攻撃。とにかく、ジャンプ方向を見定めることが重要
 左足に張り付いて攻撃し続け、目が光った後の軸調整で方向が確定したら行き違うように背後方向に走る
 憤怒時はジャンプによる移動距離・着地までの時間が短いので回避推奨
・ブレス:目が光ったあと正面にブレス。120度ほどの扇型で範囲が広い
 絶対避けるべき攻撃だが後ろに回れば絶好の攻撃チャンス。近距離を維持している限りボーナスタイムでしかない
 距離がある時は間合いを詰めながら範囲外へ。または視点を90度回して跳躍斬り

バシリスク(Lv20~24)

バシリスクは初めての本格的な中型だ
初プレイでもここまで特に苦戦することもなく来られるが、バシリスクでいわば洗礼を受けることになる
私もソロで勝てるようになるまで3回は死んだ。逃げたことはその倍はあったね(^_^;)
しかし、中型との戦闘はTERAにおける最大の魅力の1つで、最もフリーターゲットが生きる場面でもある
中型戦の基本を知るためにも、先ずはソロで倒せるようになるのがオススメ(*^ー゚)b

さて、このサブキャラは予定通りここから中型ソロ中心で行く
このレベルだと回避スキルが回避しかないし、ランブローで回復する紋章も無いので意外とシビア。回避を温存気味に立ち回るのが良いと感じた
メインキャラの時とは違って、この段階で既にバイト→ランブローの連携が使えるのが楽しいね(^O^)
レベル24になるまでのんびり狩ってバシリスクは終了~
想像していた程飽きやマンネリ感を感じなかったのは良かったが、密かに期待していた刻印の出がいまいちだったのが残念><

中型ソロのこつだが、身も蓋も無い言い方をすればウォリのソロ動画は多数アップされているのでそれを見る方が手っ取り早いと思う
…ってだけじゃあれなんで、一応自分なりに書いてみる


<バシリスクのメモ>
・通常攻撃:正面をひっかく。正面に噛み付く
 どちらもバシリスク肩幅より外にいれば当たらない。反時計回りに回り込みながら戦っていれば自然と当たらない。これで回避使うようではマズい。
・ジャンプ:前方にジャンプ。ちょっと屈むというかタメてから飛ぶ
 ジャンプの予備動作が見えたら射線上から外れる。バシリスクの体に掠るだけでも被弾するので、最初は紙一重でかわそうとか思わないこと
・尻尾攻撃:体をくの字に曲げた後、曲げた側とは逆の方向に180度回転。たまに2連続でやる
 移動して距離をとる。体力が減ってきたときの¨よろけ¨と勘違いして被弾しないように
・ボディプレス:目が光った直後その場垂直ジャンプ。着地地点周辺にも当たり判定あり。出血(強力DOT)の可能性有り
 絶対かわすべき攻撃。出血が入ったら一発アウトの可能性有り。赤く光ったとき口にブレスの予兆がなければこれが来る
 平時なら移動して範囲外に出られるが、憤怒時は速いので回避推奨。このために回避は温存しておきたい
 憤怒時に回避がCTの時は近付かないくらい警戒する
・ファイアブレス:目が光った後、前方60~90度くらいの扇型の範囲に往復ブレス。炎上(弱いDOT)の可能性有り
 多段で強力ではあるものの真正面に居なければ良いので、移動速度が速いウォリならかわすのは簡単。
 赤く光ったとき口にブレスの予兆があればこれが来る。むしろ側面~背後に回り込んで攻撃するチャンス
・邪眼:地面に出たサークルに目からビーム
 出が早いのでサークルが出たらすぐに回避。距離を開けなければ使われることは無い

バシリスクを目指して(Lv11~20)

ヴェリカに到着し、久しぶり若本の声を聞く。何度聞いても存在感有りすぎであるw
ちなみに、予備知識なく初めて「やはり人間の力には限界があぁるのかぁ」と聞いたときに、裏切り&人外になる未来が容易に想像出来てしまった(-.-;)
銀英伝とギアスのイメージかな?

金に物を言わせてインベントリを一気に拡張し、伐採者の村にスクロールで移動。高くてペガサスを使わざるを得なかったのが懐かしい
とにかくバシリスクまでは地道にクエストを消化するしかないので黙々とこなしていく
まあ採集をしないだけでもかなりスピーディーに進むし、レベル15で貰える青装備も便利(^O^)

バシリスクにいたるまで特筆するようなクエはないが、敢えて挙げるなら「森の使者の護衛(フェアリーシリーズの胴が貰える)」がちょっとめんどくさいって事くらいか
ご存知の方も多いと思うが、インスタンスエリアに入ったらまず雑魚を全て片付けてしまって、それから使者をスタートさせれば安全
あと、レベル17の無限クエ「クチャート討伐命令」でカイアを貯めておくのがお勧め。私も10回済ませてカイアを30発確保した
カイアの束縛は面倒なミッションを適正レベルのソロで片づけるには欠かせないアイテムだねんで、大体この反復+αでレベル20になり、めでたく馬を(σ・∀・)σゲッツになるはず

私は区切りよくこのエリアのクエストを全てやったけど、レベル19からさっさとバシリスク狩りを始める方が早いかもしれない
ちなみにレベル18だとバシリスクのクエがまだ受けられなかったんじゃないかな。まあいずれにしてもレベル補正でえらく面倒だったのでお勧め出来ない

というわけで、次はいよいよバシリスクだ( ̄∀ ̄)

黎明の島(Lv1~11)

何度か繰り返していることもあって黎明の島は手慣れたもの。イベントの宝箱を開けながらサクサク進めていく
イベントで馬に乗った必死プレイヤーが数人走り回ってはいたが、Oβに比べればBOTが居なくなってて実に快適(b^ー°)
あの頃はあちこちに文字化けした名前のプリーストが居たからなぁ
高レベル帯でもこうあってほしいものだね~

そして、あっという間に闇の羽・カラスチャの討伐クエストに
カラスチャが苦手だったので多少時間をかけて動きを見てみたら、ブルカヌスの動きなんだな
それに気付いたら被弾せずにクリアできた\(^_^)/
うん!メインキャラの時に比べれば多少はプレイヤースキルが上がっているな
こういう「上手くなった」という実感が得られるのがTERAの楽しい所

かくして2時間程で黎明の島のクエストを全て終了させヴェリカへ
とにかくバシリスクまでは駆け足で進めよう( ̄∀ ̄)

サブキャラ

青装備支給キャンペーンをやっていることもあって、サブキャラを作ってみた
ヒューマン♂ってのはすぐ決まったがクラスは結構悩んだ。で、結局メインキャラと同じウォーリアーに…

TERA01

メインキャラはクエストを全部消化しながら進んだため、どうしても格下ばかりと戦ってきてしまった。そのためプレイヤースキルではなくレベル差で強引に進んできたところがある
また、メインがレベル48の時に新スキルが実装されたせいで、新スキルに対する慣れが不足している
そこで、適正レベルでそれなりに苦労しながら育てることでウォーリアーの扱いを上手くなろう、というわけ
基本的に中型ソロを中心に上げていこうかな( ̄∀ ̄)
プロフィール

肉球ぷに夫

Author:肉球ぷに夫
ゲームが好きだがあまり時間がとれない!
そんな社会人ゲーマーの1人
現在はFF14(Fenrir鯖) EVEonlineをプレイ中

2011年1月9日復元
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