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メールシュトロム級戦艦のフィッティング

前回の記事で就航したメールシュトロムのフィッティングについて書いてみます
まずは例によってEFT(イヴフィッティングツール)のSSをペタリ ( ^_^)/

メールシュトロムFit

私なりの補足
本来アーマー防御のハリケーンとは異なり、メールシュトロムはシールドブースターにボーナスまである生粋のシールド防御艦です。そのためミドルスロットが6つもある設計になっており本格的なシールド防御構成にする事ができます
シールドブースターはアーマーリペアラーよりも電力消費が激しいため一般的にはこまめにオン・オフして使用するものですが、敢えて付けっぱなしでも電力が枯渇しない構成を目指しました
これはたいてい事前に下調べせずにミッションに行くので不測の事態に備えるためです
まあ艦を沈められたら買い直せるだけの資力が無いですからね(^。^;)

まずシールドブースターを常時維持するためミドルスロットにキャパシターリチャージャー、ロースロットにキャパシターパワーリレイ(以下CPR)、リグが3つともキャパシターコントロールサーキット(以下CCC)と電力回復量を強化するモジュールがてんこ盛りです
CPRはシールドブースターにペナルティーが有るので、電力周りのスキルが育ちパワーダイアグノスティックスシステムに置き換えられたらベストですね
また、限られた電力回復量で間に合わせるためアフターバーナーはT2ではなくT1を使用。同じ理由でシールドブースターもXラージではなくラージにしています
ちなみに電力を消費しないシールドブーストアンプリフィーアがT2で無いのは、使えるようにするにはスキル育成に2週間以上掛かり”重い”と判断したためです
攻撃火器は当然Meta4の1200mmアートレイ砲8門で、火器の補助モジュールはハリケーンで使い勝手が良かったギロスタビライザー・トラッキングエンハンサー各2個のバランスを継承しています。これにより95km↑の射程になりますが、今のスキル状況だとレーダーレンジが85km少々なので活かしきれていません

メールシュトロムはハリケーン強化計画でT2モジュールに必要なスキルを育てていたお陰で就航段階で要のモジュールをT2化させることができました。そのためEFTの数値で見る限り満足な仕上がりです。特に防御力が3倍以上になったのはうれしいですね
また、ハリケーンではライトドローンしか積む余裕が有りませんでしたが、メールシュトロムではライトに加えミドルドローンも搭載できます。まだドローンスキルが育っていないので35kmまで近付かないと攻撃してくれず殆ど役にたってませんが、それなりにスキルが揃ってくればかなりの助けになってくれる事でしょう
スキルが育ちこの艦の力を100%引き出せるようになるのが楽しみです(*^o^*)

メールシュトロム2
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肉球ぷに夫

Author:肉球ぷに夫
ゲームが好きだがあまり時間がとれない!
そんな社会人ゲーマーの1人
現在はFF14(Fenrir鯖) EVEonlineをプレイ中

2011年1月9日復元
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